Author: admin
• 土曜日, 9月 04th, 2010

こんな質問でました!

質問:
政令指定都市札幌市市長(上田文雄)って「北教組」顧問弁護団出身って本当?北海道中川郡幕別町出身。北海道帯広三条高等学校、中央大学法学部卒業。

1975年 26歳で司法試験に合格、司法修習30期経て北海道にて弁護士業務を開始(横路孝弘と同じ道央法律事務所に所属していた)。

少年事件、医療事故訴訟、多重債務訴訟を主に扱う。

旭川学力テスト事件を担当。 1994年 札幌弁護士会副会長。 2001年 日本弁護士連合会人権擁護委員会副委員長。 2003年4月 札幌市長選挙に立候補。候補者の中で最多の票を得たが、得票率が25パーセントを下回り公職選挙法の規定により当選できなかった。

同年6月 政令指定都市初の再選挙で市民ネットワーク北海道の推薦、民主党、社民党の支持を得て再び立候補。

自民党、保守新党推薦、公明党支持の元北海道放送キャスター、前衆議院議員石崎岳(のち衆議院に復帰。現自民党札幌支部連合会長)や完全無所属の元札幌テレビプロデューサー、元参議院議員中尾則幸を破り初当選。

中川郡幕別町に関する賃貸情報を検索しよう。 2007年4月 元国土交通省技監清治真人らを下し再選。

お!これは僕も知りたい!

こんな回答でました!:
上田が市長になってから、特別北海道経済が成長したとも何とも思わないですね。この人が北海道知事選に出るようなことがあれば、とうとう北海道も終わりだと思いますねとにかく市長や知事など地方首長を、弁護士や官僚出身者がやる事に抵抗を感じます。弁護士や官僚が政治をやったところで何が変わるとも思えません結局は弁護士や官僚ってのは頭が固くて案外バカですそんなやつがやるより、つい最近まで会社員だったようなごく普通の人間が立候補して当選した方が変わる気がする。

政治には庶民感覚がないと国民の満足度は上がらない理論や持論ばかり述べるような政治家はいりません。

理論や持論だけでは政治は動かせません。

次行ってみよ~!!

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