こんな質問でました!
質問:
沖縄の下水道についての質問です。
私は、中国地方山陰の松江市に住んでおり下水道関連の仕事をしております。そのため旅行などで他県へ行ったときなど、その土地の下水道事情が気になります、特に敷設してから年月が経っているものは、補修改築がなされているのですが、最近沖縄へ旅行した際に、かなり古いまちなかにも下水道のマンホールをみかけました。そこで沖縄の下水道事情をご存知の方にお聞きしたいのですが、沖縄の下水道はいつ頃から普及してきたのか、また汚水処理場などの施設はどこにあるのかなど地元の方しかわからないような情報を教えてください。
たしかに不思議ですね
こんな回答でました!:
昭和50年代から急速に発展して参りました。原因として、米軍基地や施設、米軍住宅などが上下水道が米国並みに充実しはじめて、各市町村に処理場を設け連結舛を繋ぐ必要がいりました。
昭和60年代迄は、那覇市内はの汚水舛の構造は、全てレンガ式(米国様式)でした。また、急激な人口増加と共にライフラインも充実して沖縄県内の普及率は、90%になってます。処理場は、各市町村によって作られてます。
よって細かく教える事が困難です。松江市の賃貸住宅に関する情報DOOR賃貸へ安くて便利なお部屋を探そう♪
次行ってみよ~!!
