Author: admin
• 火曜日, 8月 03rd, 2010

こんな質問でました!

質問:
福島県、宮城県の発達障害者支援の評価こんにちは。私は今、福島県に住んでいます。

大崎市に関する賃貸情報についてならピッタリなお部屋との出会いを応援します。私には、広汎性発達障害の4歳の息子がいます。幸いにも住んでいる市にて、療育施設がある為、通っています。

ですが、夫、私の転勤の可能性があり、宮城県大崎市に引っ越す可能性が大きくなってきました。やはり子供のことで、引越しても療育を続けられるかどうか心配になっています。

宮城県、福島県で、療育が進んでいるのはどちらだと思いますか?参考までに教えて頂けたら嬉しいです。

お!これは僕も知りたい!

こんな回答でました!:
そもそも療育とは何か。

療育が必要なのはわかるが、療育の基本は家庭で取り組むことである。

療育が多いことがいいのか、家庭で出来る方法を教わって取り組むことがいいのか。専門家は、依存させたがる。だって、儲かるから。でも、1日のうちの大半は家庭で過ごすんだ。だったら、家庭で取り組める何か…が療育の基本であるはず。専門的な認識は必要だが、それをいかに生活にいれこんでいくか。今の療育がいいのなら、今の方法を教わっておけばよいのでは。

それを年齢や発達段階で修正しながら取り組むことこそ、療育のように感じます。すいません。

次行ってみよ~!!

こんな記事も気になりませんか?

Category: 未分類
You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.